伊勢谷友介はDVモラハラ男で性格ヤバイ?森星・長澤まさみも苦悩?

俳優の伊勢谷友介さんといえば、非の打ち所のなイケメンで実力のある俳優ですが、大麻使用で逮捕された後、かなり「闇」な部分がクローズアップされているようです。

「DV疑惑」「モラハラ」など穏やかでない噂も上がってきました。

今日は、俳優・伊勢谷友介さんの「闇」の噂に焦点を当ててみました。

伊勢谷友介はDV男で性格がヤバい?


©AFLO

過去の彼女二人がDVでひどい目に?

調べてみたところ、伊勢谷友介さんは、過去に交際していたタレントA子さんとの間に『DV疑惑』を報じられていたことがありました。

顔を打たれたり、足を蹴られたり、サバイバルゲームが趣味で、エアガンでA子さんを的に見立て、部屋の中で撃ちまくったこともあるそうです。

また、B子さんという芸能活動をするタレントさんとも交際していたそうですが、日常的な暴力に苦しみ、親御さんが激怒して、数百万円の慰謝料支払ったなどと言う噂も。

これはモラハラどころの話ではありませんね。

長澤まさみにもキレていた?

過去に伊勢谷友介さんと交際していた、女優の長澤まさみさんとの間にもDVを彷彿させる噂が立っていました。

二人の破局の原因となったのは、やはり伊勢谷友介さんの「悪癖」だったとか。

5月29日生まれの伊勢谷友介さんと、6月3日生まれの長澤まさみさんが、互いの誕生日をデートで祝った際に、長澤まさみさんが「今後、私たちどうするの?」と聞いたところ、伊勢谷友介さんは「仕事が忙しい」と言葉を濁したのだとか。

そこで長澤まさみさんが甘えながらしつこく聞くと「うるせえ!」とキレて激高し、物を投げつけたなどと言う噂があります。

長澤まさみさんは、過去に週刊誌で報道されていた「DV男」という「噂」が事実であると確信し、離別したそうです。

「まさかあんな人だとは思わなかった」などと知人にこぼしていたのだとか。

森星のインスタにアザが!

その後、交際が報じられていた美人ハーフモデルの森星さんが、インスタに投稿した写真の脚に「あざ」があるとして噂になっていました。

脚だけではなく、腕にもあざ・手の甲に根性焼きのような跡があったとか。

森星さんはインスタに「what doesn’t kill us makes us stronger.」日本訳にすると「ま、死なないレベルなら、鍛えられていいよね」と言う意味の意味深な文章を載せており、すぐ削除したそうです。

このように、伊勢谷友介さんは以前からDVが噂されており、性格がヤバいと噂になっていたようです。

伊勢谷友介にモラハラの噂も頻出していた!

ツイッターをみていると、伊勢谷友介さんの名前と共に「モラハラ」と言う言葉も頻繁に顔を出していました。

伊勢谷友介の父親もイケメン!でもDV男だった?

調べていたところ、伊勢谷友介さんの父親が、やはりかなりの男前でありながら、破天荒な性格だったと言う噂が見つかりました。

なんでも紳士服を仕立てるテーラーで、人目を引くほどの美男子だったとか。

しかし横暴な性格で、DV癖もあり、7回も(!)結婚をされていたそうです。

ちなみに、伊勢谷友介さんの母親とは6度目の結婚だったそうですね。

有名なファッションデザイナー、故・山本寛斎さんとは、腹違いの兄弟関係にあったそうです。(山本寛斎さんの母親とは1度目の結婚)

山本寛斎さんは、愛人を作り一方的に別れを切り出し、子供たちを連れ出すも育児放棄したこの父に、大変苦労したそうです。

「恋多き父の遺伝子が伊勢谷友介さんに流れている」としてテレビ番組にとりあげられたこともありました。

「子は親の背中をみて育つ」とは、よく言いますが、、伊勢谷友介さんは、父親に似て破天荒なDV気質となってしまわれたのでしょうか。

伊勢谷友介が森星とのデート中に奇行で話題に!

伊勢谷友介さんは、2016年に、現在の彼女であるモデルの森星さんとのデート中、他人の花壇から土を盗んで「珍事」だとニュースになっていました。

また「奇行」がかなり前から噂されていたようで、その原因に大麻や薬物がすでに疑われていたようです。

2020年9月、実際に大麻で逮捕されてしまうことになりましたが、以下のようなエピソードが報道されていました。

多くの奇行を繰り返し、一部マスコミに逮捕間近と書かれたことでクスリから離れていましたが、最近また大麻を始めたといわれていました。怪しい交友関係やおかしな行動を取っている姿が多く目撃されていましたよ」(実話誌記者)

「少し前は、六本木のクラブなどの飲食店を中心に活動していましが、一部マスコミの薬物報道が原因で出禁になった店も多く、遊びにくくなったのでしょうか、六本木から恵比寿周辺に移動しました」(前出実話誌記者)

「一階が普通のレストランの飲食店で、二階から上が会員制バーになっている紹介者がいないと入れない店があります。
その店の経営者は“半グレ”と深い関係にあり、一説には関東連合OBとも言われています。その店で大麻など違法薬物をやっていると噂されていて、捜査当局も興味を持っていたのです」(前出実話誌記者)

一度その飲食店に入店すると、友人は当然のことマネージャーなども連絡が取れずに、撮影が中止になったことも何度もあったという。

また、撮影に現れても時間に遅れ、ボーっとする時間も多く、撮影が始まっても呂律が回らずに意味不明な言動で撮影現場のスタッフを混乱させるほか、いきなりスタジオで横たわり熟睡するなど、今までの伊勢谷友介とは違うおかしな行動を見せているという。
その行動については、過去一部マスコミで報じられ芸能界を干された時期もあり違法薬物を辞めたのか、復活しファンの前に元気な姿で現れた。

だが、再び大麻の魅力に取りつかれてしまった伊勢谷友介。片時の快楽のためにはらう代償は大きい。

引用https://tocana.jp/2020/09/post_170008_entry.html

大麻以前にも「奇行」「モラハラ」や「DV疑惑」など、穏やかではなかったんですね。

これらの原因が、薬物によるものなのかどうかは分かりませんが、かなり闇が深いですね。

世代を越えて引き継がれたものは、美しさであり、破滅的な性格だったのかもしれません。

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