東出昌大の性格がクズすぎる?自己中で嘘つき?超亭主関白の問題児?

2020年、おしどり夫婦と有名だった女優の杏さんと、俳優の東出昌大さんの離婚から時間が経ちましたね。

東出昌大さんと唐田えりかさんの不倫騒動で、日本中が大騒ぎとなったのは、まだ記憶に新しいです。

好感度の高かった東出昌大さんですが、騒動が発覚後は「超亭主関白」な一面ほか、よくない噂がどんどん流布され、メディアでは現在でも叩かれています。

今日は、東出昌大さんの性格について調べてみました。

東出昌大、不倫騒動で性格の酷さが露呈

東出昌大さんの、不倫報道が世間に驚きを与えたのは、2020年1月。

女優の杏さんとは2015年に結婚し、三人のお子さんを授かっており、おしどり夫婦とみられていましたが、女優の唐田えりかさんとの不倫が発覚し、離婚となったのでした。

不倫のお相手は、女優の唐田えりかさん。まだ19歳の未成年でした。

なんでも、3年間にも渡って不倫関係を続けていたのだとか。

杏さんが双子の育児で大変な時や、妊娠中にも不倫にうつつを抜かしていたということで、その性格の酷さが日本中に露呈されることとなりました。

杏さんは、東出昌大さんの浮気に対して証拠を抑えており、何度も許して来られたそうですが、「別れる」との約束を反故にされ続け、とうとう我慢の限界となったようです。

これまで爽やかなイメージで好感度が高かった東出昌大さんに対する世間のショックは、相当なものでした。

東出昌大の性格がクズすぎるとSNSが大激怒

不倫騒動を受け、SNSでは怒りの声が引きも切らず、、「一体どんな性格をしているの?」


出展:https://www.cinematoday.jp/news/N0102908

不倫でショックを受けた方から「性格がどクズすぎる」との声。

「性格だけは良さそうなイメージだったのに」「クソ野郎」などと、もう最低な言葉が。

「性格がクズだ、一生寝てろ」と、激怒する声。

裏表の激しさを叩く声。

 クズな元彼に似てる、この系統の顔はルーズな性格だとの声。

家庭も大事にしない、育児もしない、演技も下手な、ゴミ性格との声。

演技も下手で、、性格がドクズとの声。

ただのクズ男でドン引きとの声。

これまで良い人というイメージが強かっただけに、好感度はだだ下がり、その性格に「クズ」「クズ」「クズ」と、バッシングの嵐でした。

東出昌大って実際どんな性格なの?

東出昌大さんの性格について見ていきましょう。

裏表があり外面が良い?


東出昌大(写真:Rodrigo Reyes Marin/アフロ)

好青年なイメージがあるように「誰にでも優しい性格」だと言われていたようです。

少し天然な感じがあり、英語やフランス語はペラペラなのに、日本語の読み間違いや言い間違いが多いなどもあるようですが、愛されキャラとしても有名だったようです。

しかし、大事な家族を置いて飲み歩いたり、3年も不倫にうつつを抜かしていたと言うことから、優しい性格というよりも「裏表のある性格」「外面の良い性格」と言うのが本当のところでしょうか。

女好きな問題児?

東出昌大さんは、もともとモデル出身で高身長、ご存知の通りかなりイケてるルックスす。

俳優としてデビューし、いきなり日本アカデミー賞新人俳優賞を取り、その翌年にはNHKの朝ドラでデビューを果たすなど、あまり下積み生活のないまま人気俳優になったたという経緯があるためか?ちょっと「感覚が抜けている」ような部分があるのだとか。

ドラマや映画の共演から、男優と女優が密接な関係になることは珍しくないですが、東出昌大さんは、物静かそうな印象とは裏腹に、ドラマや映画の撮影では、気に入った女優にあからさまにアプローチをかけていたと言われています。

女好きなのでしょうか、、一部の業界人の間で「ちょっと変な人」「問題児」として知られていたのだとか。

ちなみに東出昌大さんがアプローチをかけた相手に、2014年「アオハランド」で共演した女優の本田翼さんや、2015年「問題のあるレストラン」で共演した真木よう子さんの名前が上がっていました。

待つことが苦手でせっかち?

東出昌大さんは「せっかち」で待つことが大嫌いだそうです。

ドラマや映画の撮影の待ち時間が苦痛だったり、電車の待ち時間が苦手なのだとか。

帰宅後に暖かい食事が出てこないと、家を出て行ってしまうというエピソードを見つけましたが、思い通りにならないと癇癪を起こす子供のようなタイプだったのでしょうか。

超亭主関白?マザコン?

東出昌大さんには「イクメン」などと言われていた時期もあったようですが、実は家ではまったく家事をしない、今時珍しいほどの「超亭主関白」だという噂も流れていました。

テレビ局関係者によると、杏さんは主演のドラマの収録がある時も、早く家に帰って子どもの世話をしなければならないなど、とても大変だったようです。

しかし東出昌大さんの協力は得られず、女優業と家事・育児に押しつぶされそうになっており、共演者に相談することもあったのだとか。

杏さんは、かつてテレビ番組で東出昌大さんの性格について「江戸か昭和ぐらいの感じで止まってる感じ。『男はこうだ!』みたいなのはすごいあります。」と話されていたようです。

杏さんご自身、男臭く和服が似合う感じの『拙者についてこい』という武士のような男性が好みらしく、東出昌大さんは、まさに好みのタイプだったのでしょうか。

亭主関白というと、聞こえがいいようにも思えますが、それは男性が一家の大黒柱としてしっかりと機能していた時代の話であり、経済的にも妻と折半していながら、家事に全く協力しないとしたら、わがままな「マザコン」な可能性も?

上沼恵美子さんが、それを見抜いていました。

東出昌大の不倫の影にマザコン疑惑が!?上沼恵美子が見抜いた!

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冷酷非道?

杏さんは、東出昌大さんの女性問題のストレスから体調を崩し病院通いをされていたこともあるそうです。

それに対し東出昌大さんは「頭がおかしいんじゃない?」と突き放したという噂があります。

浮気を彼女の妄想のように決めつけて杏さんを傷つけた、、これが本当であれば、冷酷非道な面があるようです。

自己中心的?

不倫報道に対し、東出昌大さんの事務所から流れたファクスの一文が、物議を醸していました。

「現在、本人はこのような事態になったことに対して責任の重さ、失ったものの大きさを実感しひたすら後悔に苛まれ苦しんでおります。」

これに対し、お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜さんが、厳しいコメントを残されています。

「『ひたすら 後悔に苛(さいな)まれ苦しんでおります』とありますが、苦しい思いをしてるのは杏さん。正直、東出さんが苦しんでいるとかはどうでもいい。杏さんとどう向き合うかが大事。苦しいという言葉は一番使ってはいけない言葉」

事務所も言葉のチョイスを間違ったのかもしれませんが、自分のことしか考えられない「自己中心的」な面がここでも強まったのでした。

嘘つき?

2019年、出演映画の『コンフィデンスマンJP』における雑誌のインタビューで、東出昌大さんは「嘘を着くのが苦手だから詐欺師には向いていない」という発言をされていたそうです。

その後、同作に出演中の俳優・小手伸也さんに、独身を偽装した不倫疑惑が報じられたんですね。

東出昌大さんは、それに対し『いや~、不倫はダメですよ!』と笑いながら小手伸也さんをイジる発言をしていたということです。

不倫報道により、小手さんが共演者同士の飲み会に不参加だった際にも『しょうがない。そりゃあ、来られないよね』と言っていたのだとか。

発言の際、どのような心境だったのかはわかりませんが「嘘を着くのが苦手だから詐欺師には向いていない」というのは「嘘だった」という結果になります。

ドケチ?

離婚後、子供達の親権は杏さんに移りましたが、その後の養育費を支払っていないなどと東スポに書かれていました。

しかも1人当たりわずか月額1万円(3人なので3万円)の超低額養育費しか提示していないと言われており、、読む限り「最低なドケチぶり」だと思わせるような記事でした。

これについては、本当かどうかは定かではありません。

東出昌大さんは、2億円の家の半分の権利(1億円)を杏さんに渡していること、多額の違約金を抱えており、不倫騒動の影響で仕事がないことなどがあり、プライベートなことは闇の中です。

まとめ

以上、東出昌大さんの性格について、まとめてみました。

暗い部分をピックアップしたため、いささか極端になっている可能性はありますが、、それにしても不倫の代償はあまりにも大きく、離婚後の現在も厳しい状況にあるようですね。

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